ロミオとジュリエット、ミセスシンデレラ、なんでもいいけど、美男美女のドラマみたいなすれ違いも今日でお別れ。
これからは楽しい日々がやってくるはずです。
そんな楽しい日本を後にして、あさってにはカリフォルニア。
1996年) * 『ふたりっ子』(NHK 1996年) * 『ミセスシンデレラ』 (フジテレビ 1997年) * 『ラブジェネレーション』 (フジテレビ 1997年) * 『誰かが私を愛してる』(TBS 1997年) * 『徳川慶喜』(NHK大河ドラマ 1998年) * 『月のかたち思えば棋士・森山さん、ミセス・シンデレラの光さんという、知的で繊細な演技から、黄泉の帝王を経てだんだんだんだんだんだんんだんだ?ん骨が太くなり、筋肉りうりうになり、その筋肉とともに演じる役も がっしりどっしり になってきましたね? でも既に残り少なくなったお盆休み、ようやく再放送を録画していた「ミセス・シンデレラ」を観ることが出来た。
…といっても正直、ドラマの本筋にはあまり興味が持てなくて、若き日の内野氏を見てみたかっただけなのだけれど… とにかく古くはふたりっこ、ミセスシンデレラ。
最近では、風林火山。
神経質そう、線が細い、冷静・ 風林火山は余り見なかったけど、 緻密な計算に裏打ちされた理性と溢れ出る豊かな情愛。
そんなイメージしかありません(すみません。
露草様に「文鳥が出ているドラマ」と紹介されて、「見たいなあ?」と思っていたドラマ。
一昨日新聞を見たら、再放送でやってるじゃないですか。
しかも2時間づつ。
早速見ました?。